外国語の読み仮名の不思議|短い雑記(3)

残念な女の独り言
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よっぱ(@yoppa45)です。

英語はもー論外。
基本ローマ字読みで
日本人も発音しやすいと言われる
ドイツ語ですら
どー聞いたってそんな発音してないのに
どーしてその読み仮名をふったのか
納得いかない単語がいくつもある。

例えばドイツ第4の都市『Köln:ケルン』

よっぱ
よっぱ

画像は有名な『Kölner Dom:ケルン大聖堂』

絶!対!に『ケルン』ではない。
どっちかって言えば『クルン』。

日本人の発音で表現できないとか
理屈的な言い訳はたくさんあるでしょーが
一番は外国人相手に伝わらなきゃ!

よっぱ
よっぱ

意味がないでしょ??

そう考えると
日本人同士で何のことが言いたいのか
伝わればいいんだと言う
内弁慶さをヒシヒシと感じる。

そしてなぜ!?なぜ
『オーデコロン』はそのまま受け入れた?

ケルンは英語だと『コロン:Cologne』
そして『オーデコロン:eau de Cologne』は
フランス語。

よっぱ
よっぱ

日本語に訳すと『ケルンの水』です。

いい加減改善されても良さそうだけどね。
子供用の英語のテキストの中には
リアルに近い仮名ふってあるのあるじゃない。

よっぱ
よっぱ

スティシャン!(station:駅)とか書いてる本みたよ

賢い人、アバンギャルドな人
誰でもいいから後の日本国民の為にガンバレ。

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